【動画まとめ】振動数の合わせ方

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108さんの動画『振動数の合わせ方』のまとめ。

 

【質問】
◆Ameli2686さん
続きが気になります!物理的豊さの振動数と、精神的豊さの振動数、愛される振動数、健康な体の振動数、そのチューニング先の「局数」の見つけ方が知りたいです。
参考元サイト : 振動数とは?

前回、チューニングすればいいんですって終わってる。チューニングと言う言葉がちょっとまずかったかなぁ・・・と思ってる^^;チューニングと言っちゃうと、調整・アジャストすりゃいいんだろうという感覚になる。それをどういうふうにすればいいのみたいな感じ方になっちゃう。そこはそれこそ向き。

 

【物理的豊さの振動数】
例えば経済的豊かさとする。それを体験したいんであれば、その振動数になればいいと言ってる。じゃあその振動数のチューニングのしかたは何なんだって話。合わせ方はどうすればいいのか。

想像してみたらいい。自分が物理的に、経済的に豊かだったらどうなんだろう?と。今そういうことをしてみる。仮に。(仮)で。

今銀行口座に10万位しかないのが現実だとする。それがもし500万入ってたらどんな気分なんだろう?どんな感覚になるんだろう?とか。想像してみる。

シークレットとか引き寄せの法則とかで、こころのチキンスープの本を書いた人が預金通帳の口座残高のところにゼロを足して欲しい額にした。で、起きた時に一番に目に入るように天井に貼ったらそうなった。

じゃあイメージが大事なのかと勘違いしてしまう。ずっと前は僕も勘違いしてた(108になるずっと前)。まだ探求していた頃。

しっかりイメージしなければ・・・リアリティーもってありありとイメージしないと。それを潜在意識に落とし込んで繰り返し繰り返しやらないと・・・と。そうじゃない!その時に自分の状態がどうなってるかってこと。10万ドルの預金残高を見た時に自分はその自分と一致する。

本当にそうだったらどんな感じなんだろう。仮に本当に入ってるとしてみたら、余裕ですげーあれも買えるしあれも払えるわとなる。良かったと。それがその振動数。その時は良かったとなるが、だんだんそれが当たり前になる。ずっとその額が預金口座にあれば、今までギリギリで払ってきたものとか全然普通に払えたりするようになる。以前買えなかったあれも買おうかなとかなってくる。

もう良かったじゃなくなる。当たり前になってくる。心配がなくなる。

最初は心配が解消されて良かっただが、それが普通になって心配することがなくなる。願望が実現した自分と一致したら、もう願望というかたちでは掴めない。そこまでいっちゃえばいい。よく「なる」とか、199式とかあった。同じこと。

199さんも設定ではなってるのに実際にはまだ入ってきていないから、それがおかしい・・・みたいな感覚になったと仰ってた。もう自分はそこにいる。その自分になってる。

収入がある、1億円とかある自分になってるのに、口座に入ってなかったらおかしいとなる。そっちが本当だったら、何で入ってないの?となる。それが振動数になってるってこと。だから現実もそうなってくる。否応なくそうなる。

 

【健康な体の振動数】
病院通いしていて、また点滴してとか薬いっぱい飲んでとかではなく、そうじゃなかったらどうかってこと。シークレットの乳がん治した人の話とか参考になると思う。どうやってその自分と一致させようとしてたか。

チューニングの合わせ方がよくわかる。もうその自分になっちゃう。もうその設定でいく。仮にだが、それが本当のこととして扱う。自分はその自分ていうことで。

 

【精神的豊かさの振動数】
これ簡単だと思う。精神的豊かさってむっちゃ抽象的だから何について仰ってるのかあれだけど。

例えば悩みも無く、物を達観して、安定していて喜びだけがずっとあるような、あんまり惑わされないでということがそうだとしたら。その自分になっちゃえばいい。自分はもうその自分なんだという体(てい)で行く。

町に出る時もその自分で行く。イラッとすることがあっても、別にいっかとなるのでは。イラッとしている自分を自分とみなさない、その自分と一致しない。イラッとしてるやつがまだ残ってるなぁぐらいの感じで軽く扱える。

それまではイラッ・ウー・このイラッとするわたしーと思っていたかもしれないが。もうイラッとする私ではなくなってたら、イラッとしたのがエヘッとなる。もう私自身ではないしみたいな感じで。エゴの反応について自動反応として正しく切り離せる。そしたら精神的に豊かで、安定してる。

 

【愛される振動数】
もう愛されてる自分にしてしまう。愛されてないな・・・と感じている人は愛される振動数で会いたいと思う。それを見つけてチューニングすればそれになれるって思うと思う。もうなっちゃう。チューニングが合ったことにしちゃう。チューニングが今ピッタリ合ったと。もうその自分でいるんだって思えば、じゃあ愛されてるじゃんとなる。ああ、良かったとなる。

それがその振動数。愛されて幸せとなる、感じてる、ああ良かったっていうのが太陽に向かってあったかいなとなってる状態と同じ。その向きを向いたことであり、その振動数になったってこと。

 

【健康な体の振動数】
さっきも話した。不安を感じているんだったら、その不安がもうなくなった自分に今なってしまう。それがその振動数であり向き。ピンポイントで針の穴に通すようにして、そこを押さないとそれになれないんだとかは深刻になってるのはダメ。ピタッとこのボタンを押せればそれになれるんだという考え方だと逆に押せない。その振動数になれない。もうなったと思えば安心できる。早く~とか、なりたい~とかいう焦燥感はない。

そのなってない自分の時は焦燥感がある。これどうしたらーとなる。早くなってくれーとか、こうなってくれーとか、解決してくれーとか、なってる時は問題を抱えてる時の振動数。

なっちゃったら「あ、良かった」となる。心配なくなる。実現したそのままの自分なんだ、良かったとなる。ホッとして握力が願望から離れる。

原理としては全部同じ。「手放せ」とか、「向き」だとか、「振動数」とか違う観点から言ってるだけで、同じこと。だからあんまりマニュアル的にこうせねばと捉えない事。共通してる指針は楽になる方向。自分がふっと楽になる、肩から力が抜けてはぁ〜良かった〜となるのが間違いない指針。

 

・続きの【振動数とは②】はこちら

 

・前編の【振動数とは?】はこちら↓

 

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